当院のリハビリの特徴

心大血管・脳血管疾患・呼吸器・運動器
全てのリハビリを実施しています。

理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が疾患別リハビリにおいてすべての分野のリハビリを実施しています。

全ての分野のリハビリ

外来・亜急性期から回復期、生活期まで
"切れ目ないリハビリ"を実施しています。

在宅復帰を切れ目なくサポートしたいと、亜急性期・回復期・生活期と入院療養のすべてのステージでリハビリを実施し、外来でのリハビリも実施しています。また、緩和ケアでのリハビリも実施。在宅支援として訪問リハビリ、通所リハビリ(デイケア)も行なっています。

口から食べるに取り組んでいます。

当院では、「口から食べるプロジェクト」を立ち上げ、病院をあげて患者さまの在宅復帰をサポートしています。リハビリテーション部でも、食べる姿勢や体の動かし方、食べ方や飲み込みなど、言語聴覚士・理学療法士・作業療法士の全職種が関わっています。

摂食機能療法を実施しています。

摂食機能療法では、「食べたい」「固形物を食べられるようになりたい」といったご希望をサポートします。「食べる」質が上がることで、身体的・精神的な状態の改善にもつながります。

小児リハビリテーションを行なっています。

小児科外来に併設した小児リハビリテーション室があり、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士によるリハビリを行なっています。"子どもが楽しんでできるリハビリ"をモットーに、家庭内での療育指導にも力を入れています。

リハビリテーション部の取り組み

リハビリテーション部で行っているさまざまな取り組みをご紹介します。

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